えんげき・みゅ~じかる

2008年03月28日

TVドラマ『結婚できない男』になぞってみました~(;´▽`lllA``

はい、舞台チケットのことです。

まずは上川隆也さん♪
2008年7月10日~13日までシアタードラマシティで上演の

『ウーマン・イン・ブラック』

7月11日公演がゲット出来ました~ヾ(llllll´▽`llllll)ノワーイ♪
もうすぐに座席までわかっちゃうと言う…ぴ○様です。。
そこそこ前の方やわ。。端やけど(*^_^*)
でもストーリー的に暗そうな気もしないでもないですが…どうなの?しろうさま(o'(ェ)'o)

お次は阿部寛さん♪
2008年8月3日~10日までシアターBRAVA!で上演の

『道元の冒険』

8月3日初日ゲット出来ました~キャーq(≧(ェ)≦*)(*≧(ェ)≦)pキャー
こちらもすぐに座席がわかっちゃう…○あ様です。。
こ・・・こちらは・・・( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(ェ) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;;) 

阿部ちゃんのは、2公演くらい観たい気もするんだけど。。
新感線の『五右衛門ロック』と日がかぶるんですよね(;^。^A アセアセ・・
こっちも2公演は観たいって思ってるし・・・。

どうすんのよーーー(/|||`O´|||\) オーーーイ! オーーーイ!




2008年03月14日

今日は『ガマザリ』再演のチケットが到着いたしました
おぉ~5列目センターどす
山内圭哉さんや吉田鋼太郎さんや新妻聖子ちゃんを近くで見れるんどすな。。
うれしゅうおす。。

確か『ガマザリ』初演の時に初めて山内圭哉さんを知ったんじゃなかったかなぁ~
初演は2004年やったんか。。このときは伊藤英明さんやったんやなぁ~♪
2日連続で観に行きましたよ。。
そして2列目ってとこからも見て…でも近すぎて伊藤さんの記憶がないのぉ~~~

山内圭哉さんは同じ役またチョット違うことしてくれるやろか?
吉田鋼太郎さんのオオヌキはとても楽しみです
新妻聖子ちゃんの言葉の乱暴な看護師さん役も楽しみです


さてさて先日は、ようやく上川隆也さんの『きみ時間』が当たりまして、チケット代金振り込んできた次第です
この公演、もう少し観たかったんだけど…4月後半だと我が家の諸事情によりスケジュールが厳しい~
だから、シアターTV放送待つかDVDを期待してこの1公演だけ観ます


そしてそして…古田新太さん池田成志さんらが出演の『49日後…』も1公演です
これも先日振込み済ませました。。
(ひゃぁ~たて続きやわ~

阿部寛さんの舞台『道元の冒険』も申し込み始まりましたね
まもなく『五右衛門ロック』も始まるやろうし、バタバタやわ。。
あっ『ウーマンインブラック』の申し込みも~



2008年03月11日

シアターテレビジョンにて放送された、
ペンギンプルペイルパイルズ『ゆらめき』を見た。

作・演出は倉持裕
出演は坂井真紀・小林高鹿・ぼくもとさきこ・内田慈・・・他(敬称略)

わから~ん、わから~ん、わからーーーーーん(ノlllll;´□)ノ!!
微妙な空気の流れる夫婦の会話、その夫婦を取り巻く友人とか他の男女・・・。
なんか…妄想の世界?
ん~~~…とも違うか?
なんだろ?
その夫婦の家(集合住宅)には常に当人たちがいなくても誰かがいる。
勝手に上がりこんでるっつか、玄関の鍵はおろか玄関が常に開けっ放し!!!

それと最初の方で出てきた夫婦の寝室に夫だけがいた時に、ぬっと現れた黒い影…
女性…(亡霊っぽい・・)が、夫にそっと抱きついた。

あれは・・・何?なんなのさーーーっ!!!

内田慈さん・・どっかで見た記憶が・・・と思ったら、今年1月に『死ぬまでの短い時間』に出演してはったな。。
この『ゆらめき』では、なんかものすっごいまくし立てるようなしゃべり方で。。
息継ぎしてんの?ってくらい、聞いてるこっちがしんどくなってくる(^。^;;

こりゃ一回見ただけや、わからんわ。。
倉持裕さんの作品はこれで3本目なんやけどな(ーー;)
『開放弦』 『ワンマン・ショー(再演)』 『ゆらめき』
そういえば『ワンマン・ショー』も一回見ただけやったらわからんかったな(oー(ェ)ー;A

また…時間空けて、観よ。。




2008年03月05日



2008年3月4日(火)13:30~ シアタードラマシティ
結構前の方の右サイドから観劇。

復活・・・ということで、95年に誕生し、97年再生、02年にファイナル…そして08年に復活した身毒丸。
私はこの復活から初めて観た。


まったくわからない・・・ってわけではないけれど、どう表現というか文章にしていいのか説明できない・・・蜷川幸雄の世界に入り込んだ・・・って感じです。

まだ開演前から舞台上は幕がなく、真っ暗で、そして客席にまでもう既に靄ってて、とっても見えにくい。
こんな前方の席に座っていても…芝居が始まってもこの靄はほとんど消えることなく、暗い重い空気が漂って・・。

だけど、カーテンコールで藤原竜也くんの笑顔が見れて心が和みました。
白石加代子さんもとってもお茶目な感じで。。

パンフレットは、赤表紙×青トート・青表紙×赤トートの2種類。
以前にも『お気に召すまま』だっけ?ありましたよね。
中身は一緒なんで、私は赤トートを選びました。

始まりは・・・
鉄骨の陸橋みたいなところに数人が溶接しているところから始まる。
火花が散り、長い長い時間続けられる。
その下では、舞台奥からいろんな格好をした人たちが、ゆっくりゆっくりと前に進んでくる。
仮面売りの屋台、妙に真っ白な化粧をしたり、花嫁衣裳を着ているもの、などなど・・・。
ゆっくり・・・ずんずん・・・前に進んでくる。

時代背景なのか…暗い…ずっと暗い…。

やがて溶接音も消え、火花も消える・・・そしていろんな格好をした人たちも舞台前まで進んだら次は折り返して奥へずんずん・・・ゆっくりと奥へ奥へと消えて行く。。

身毒丸は、自分を生んでくれた母を追い求め・・・日々探し回っている。
だけど、母は身毒丸の幼い頃に死んでいるのだが。
身毒丸の父親が『家』というものは、父・母・子供があって成り立つものだという理念を持っているため、身毒丸のため・・なのかどうかワカランが、『母』を売っている店で母を買うからどれがいい?と身毒丸に尋ねる。

身毒丸は嫌だ!!と思いつつ、数人並んでいる中の一人の女と目が合ってしまう。
その瞬間、父は、「この人が新しいお母さんだ」と決めてしまう。
そうして『家族』というのが成立したかに思えたが、身毒丸はまったく受け入れず、父も『家族』の中の母としてしか受け入れていないため、母…となっているものの、女としては受け入れてもらえないので淋しい思いがつのっている。

身毒丸は亡き母を追い求めているうちに、仮面売りの男に不思議なものをもらう。
それは、どんな場所にでも穴を作れて亡き母のいる地下の世界へも導くというもの。
身毒丸は恐る恐るながらもその穴に飛び込んだ。

その地下の世界では、母が子を探し求め彷徨っている…やがて出会えた母は…
自分を生んでくれた母ではなく、父が買った母だった。

母として受け入れることの出来ない身毒丸とその母は・・・
身毒丸の視線を恐れ、身毒丸の目を潰す。
そして身毒丸は行方知れずとなった。

その後、父と買われた母と、その連れ子の3人の図式が成立し幸せな『家族』となっていたが、突然、身毒丸が現れて、その連れ子を・・・。
『家族』は崩壊した。。
そして、父は狂い…廃墟となった『家』で、身毒丸とその母はようやく互いを認め合うこととなる。
(ちょっとこのあたりが急すぎるかな…とも思いましたが…)
身毒丸の言葉…
『お母さん!もういちど僕をにんしんしてください。』

そしてまた冒頭の数人による溶接する音と火花・・何人ものいろんな格好をした人たちのゆっくりした前進。。その中に奥へと消えてゆく身毒丸と母の姿。。

身毒丸はずっとずっと…『母』恋し…『母』への思いがずっと消えない、追い求め続けている…そして、それはすごい感じられた。

蜷川幸雄の世界になんか知らんけど、どっぷりハマった感がほんと…した。
舞台セットにすごい興味がそそられてしまった。。

カミキリムシ…

ただ暗かったんで、目をメチャメチャ凝らして観てたから疲れもすごかったけど。。
約1時間半の舞台。。2時間はキツイね、これくらいでちょうどいい。

カーテンコールは大絶賛やった。
そして藤原竜也くんと白石加代子さんが登場し…藤原くんの笑顔で本当に和んだ。。




2008年02月26日

たぶん…私の10列くらい前・・・。

『プロデューサーズ』夜公演ご観劇…♪

ん?・・・んん~~~~~ん???
モリクミさんは今、梅芸で『ベガーズ・オペラ』じゃ?

今日夜は休演?


今調べた…性分なもんで(;^。^A アセアセ・・

やっぱモリクミさんだ(●^o^●)
他にもいらっしゃったのかな?


楽しい、楽しい、ミュージカルでした(*^^)v
これぞ、ブロードウェイやぁ~~~~~と思いました。
また感想は後日。。(明日いや、もう今日はSHOCKを観に帝劇へ行くので…)

カルメン岡幸二郎さん、最高~~~~~キャーq(≧(ェ)≦*)(*≧(ェ)≦)pキャー




2008年02月25日

2008年2月23日(土)12:30~ シアタードラマシティ
今回は(この一公演だけを観劇)8列目左サイドより観劇致しました。

いつも蜷川幸雄演出作品を観る時の楽しみは、会場入ってすぐに目に入る舞台セット。
今回は床には土がところどころ盛られてたり全体を敷き詰めてたり・・・
ほぼ天井まであるドデカイ板壁(っぽいと思った)・・・
そして開演してすぐに役者陣がゾロゾロ…
その衣装にも今回は目を見張ったって感じ。
足まですっぽり隠れるほどのロングの毛皮、毛皮、毛皮・・・
重そうにも見えるけれど、まぁ身軽に動き回ったりしてはりました。

そしてリア王とその娘達3人の登場で、ドデカイ板壁がサーっと開いたら…
なんと、まぁ・・・斬新な!!!
『和』ですよ、『和』…歌舞伎というか能舞台というか、そんな背景です。
壁にはドデカイ松の絵・・中央の椅子(だと思う)にリア王が腰掛け、その左右に娘3人と夫とか家臣?とか。
その左右背後くらいにまたまたデカイ紅梅白梅が・・・!!!

場面転換の時にはその手前に大きな板壁がサーーーっと現れたり、その板壁に出入り口が取り付けてあって屋敷風にしたり…。
嵐が吹き荒れてるシーンでは風の音や雷の音、照明などで表しながら・・
上からデカイ石?がドカドカ落ちてきながら、役者達は芝居を…。
そりゃ上から人が落としてるんだろうから舞台で演じている役者さんの上には落ちないですけど…かなりドカドカと音がして相当な数の石が落ちまくってました。
たまにそれに気を取られてしまって、役者さんの演技に集中出来なかったことも。。

あたくし・・・『リア王』というストーリーを知らなさすぎたってのが今回の舞台を観ての感想です。
ほんの触り程度しか知らんやんか~、こんなストーリーやったんや~(恥ずかしい…)!!!
知っていた部分って、ホンマに冒頭のリア王が娘3人に財産を分け与えるために、娘達の父への愛情を語ってもらって財産分け与え、でも末娘があまりにも愛情表現が乏しい?ので父が怒り追放する…ってあたり。
そっから先は知らんがな。。。(愕)

リア王とその娘(ゴネリル・リーガン・コーディリア)のストーリーより、グロスター伯爵とその息子(エドガー・エドマンド)とのストーリーの方が凄かったって言うんでしょうか・・・
重点がそこに置かれてるようにも思えました。
一度しか観ていないので、2度目3度目と観るとまた違う感じ方もするんだろうけれど・・・。
あのリア王とグロスター伯爵の語り合いは感動しちゃいましたわ。。
その二人の傍らでエドガーが涙をこらえ…こらえきれずに流している涙とか。
えぇシーンやったな。。

それにしてもす~っごい残酷なシーンがあるんですよ。。
グロスター伯爵がリア王の娘リーガン夫妻に目をえぐられるっていうシーンが…。
その直後くらいかな?
なんか前方列の方(私の席とは反対側のほうでしたが)のあたりがチョット騒がしく?なって・・・・まぁ芝居の台詞とかとまぎれてあんまり分からなかったですが、どうやら気分を悪くされた方がいらっしゃったのか、途中退席などありました。
しばらくは人の移動や靴音が響いたりしていましたが(静かなシーンだったのでね)、
だけど、しばらくして舞台の方に集中も出来ました。
その方、大事に至らなければよいですが…

それにしてもまぁ、くせのある役者たちの中で初舞台を踏んだ理名ちゃんはよ~頑張ったんじゃないでしょうか。。
最初の方は声も出ていたと思ったんですが、後半のリア王との再会シーンとか騎乗のシーンとかは少々早口かな~と。。。

『リア王』演じた平幹二朗さんはホンマ圧巻ですな。。
でも私のお気に・・・は、グロスター伯爵を演じた吉田鋼太郎さん。
ん~最高どした!!
エドガーを演じた高橋洋さんとの親子だけど名乗らず目が見えない父を支え、死への道に向かおうとしている父に生きる気力をつけてもらおうと勇気づけるあたりは感動もんでした。

後半はホンマに残酷シーンが多かったような・・・。
首謀者は。。。エドマンド・・・かな?
父親(グロスター伯爵)と義理の兄(エドガー)を陥れ、登り詰めようとするも・・・
これにはリア王の娘・姉二人が関わって。
なんかいろいろややこしいけど、松岡和子さん訳の本も買いましたし、読んでみたいと思います。

そして、ラストシーン…リア王の死のシーンはあまりにも哀しい・・・またもや涙腺緩し…で、涙してしまいました。。



なんか書き足りない感もありますが、明日は『プロデューサーズ』明後日は『Endless SHOCK』と忙しいあわただしいのでこの辺で。。









あ~~~~~っ、やっぱコピペしておいて良かった。。
投稿ボタン押したら消えちゃったよ。。(;^。^A アセアセ・・
なんで?




2008年02月18日

2008年2月14日(木)18:00~ シアターBRAVA!
本日のお席は後方左端から観劇どした。

今日もまたまた…大泣きしてきました。。
もう2幕は泣ける泣ける・・・

ネタバレになるやもしれんので、注意して読んどくれやす。


歴史に疎い私には、それぞれの人物像がハマっているように見えまして・・
と言っても、坂本龍馬はんとか勝海舟はんとかは知ってるつもりなんで、
そやけど、池鉄はんの坂本龍馬はんは軽い?感じもせんでもないが、
面白かったし~ヨカですき(*^^)v

なんや、土佐弁やら薩摩弁?やらと方言が飛び交いますが・・・
まぁ言葉尻につく程度な感じなんで、聞き取りやすかったかと思います。
ただ…土佐弁はわりと聞きなれて(関西弁のイントネーションに似てるからか)ますが、薩摩弁?を使ってる山内はんのは、あれでええんでしょうか?
なんかちょっとイントネーションが違う・・・ようにも感じたんやけど、まぁハッキリ○○弁とか知らんし、そんなもんかなぁ~。。

今日は2幕の涙を誘うシーンで・・・
もうググッと入り込んで来ていたのに、その一番いいシーンで退席していったお客はんのカバンが私の頭を直撃!!!
そこで涙が少し引っ込んでしまいました。。
なんでそんないいシーンで・・・しかも静かなシーンで・・・
まぁ事情があったんやろうけど、もう少し静かに退席してほしかったかな。。。と。。

ハラダ役を演じられてた川原正嗣はん、なんと~~~!!!
そんなに早う斬られてしまって、あともう出てけぇへんのんか?
…と、ちと淋しゅうなりましたが、2幕になって(もしかしたら通行人みたいな感じとかで出たはったかも)ようやく、お顔を認識出来るほどの出演がありました♪
それは・・・言っちゃってえぇかなぁ~~~(^。^;;
ゴホッゴホッ・・・

おツル役を演じた中谷さとみはん、相変わらず弾けてまっす~(*^_^*)
犬顔家…では、ちわ子を演じてはりました。
朧…では、おクマを演じてはりました。
可愛いお人や・・・

逆木圭一郎はんは、今回一切お笑いなしって感じやった。。
最初の役は吉田東洋…でもわりとすぐに暗殺されて・・・・次、出てきたのは商人大旦那はんって感じですかいな。。けどそれもめちゃくちゃすぐに斬られてしまいました。。
『天誅!!』って感じで。。

右近健一はんは、姉小路公知役で…おじゃる言葉で、真っ白化粧♪
このスタイルの出番でない時にはもしかして、通行人っぽい台詞ないのをやってはりませんでしたか?
ちょっと遠くからなんでわかりづらかったですが。。。

田辺誠一はんは、武市半平太役でありますが、田辺さん自体が割りと繊細なイメージを持ってしまうんで、野太いというのか唸るような声を絞って出している感じなんで、チョイと武市半平太…というイメージではないような気も・・・。

森田剛くんの岡田以蔵役は良かった。。
この以蔵という人物のイメージを作り上げていかなかったので、それが良かったんかも知れん。
土佐弁もなんちゃぁーない。。
ラストシーンのマンサクの花びらが舞うところ、おミツとの祝言のまね事…そして・・・
もう涙こぼれて、こぼれて・・・・・

おミツ役の戸田恵梨香ちゃんが初舞台ということですが、結構度胸ありました。
良かったと私は思いますき(*^^)v



新感線の音楽を担当されてる、岡崎司さん。。
この方の作る曲が私には合ってるっていうか、好きなメロディです♪
だから余計にさまざまなシーンとメロディが重なって、涙誘うんですよね。。


あ~~~ッやっぱり私は、劇団☆新感線が、す・き・だぁ~~~~~!!!!!

20th DVD-BOX欲しい。。。サントラ…欲しい。。。



2008年02月15日

『ガマザリ』 (正式タイトル=MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人)
の配役変更のお知らせが届きました。

主演とも言える…室町役の内田朝陽さんが急性腰痛症のため降板…
そして笠原浩夫さんが室町役を演じられるようです。

私はこの作品が好きなんで、ダメオな室町をしっかり演じていただければ…
ノープロブレムです

山内圭哉さんは変更なくご出演されますし~~~



内田朝陽さんのご回復をお見舞い申し上げます。。ファイト



2008年02月13日

2008年2月12日(火)12:30~ シアターBRAVA!
お席は…1階席のだいたい真ん中あたりでした。

最近、涙腺が緩んできてるんか?と思うほど、ボロ泣きどした。
特に2幕ラストあたり…ね。
だけどなんかまだ早いんちゃう?って思うくらい早めのシーンで、鼻すすってるお人がいましたように思います。。
ん?それは風邪ひきさんか?

ホントは14日夜にも行くから当日にしたかったんだけど、
昼に別の舞台を観に行くので、その舞台が14時から始まってだいたい3時間くらい…たまにおすらしい。。
なので18時の『IZO』にギリギリか?
って感じなので、2日早いけど…バレンタインチョコを受付?の方に言づけちゃいました♪
(渡していただく御方は…山内圭哉さんどす)
無事、任務も果たしたのでゆっくりと観劇を・・・。

そうそう入口の一般チケもぎりの横に招待席受付かなんかがありますが…
そこに“いのうえひでのりさま”がいらっしゃいましたぁ~~~(*^^)v
握手でもしてもらったら良かったかなぁ。。。

ホンマ、哀しい…虚しい…
以蔵はん、あなたはどこへむかっているんどすか?
人を斬ることで自分というものを誇示していたんでしょうか。。
おミツとの人生は考えなかったんでしょうか。。
やがては裏切りがあったり、そして最期は・・・

岡田以蔵という人物の話を事前に調べもせずに、何の知識も持たずに観ました。
うん、それが結構良かったんやないかなぁ。。


ゴウ君、素晴らしい!!
恵梨香ちゃんも初舞台とは思えへん!!
山内さん、池鉄さん、木場さん、田辺さん、右近さん、中谷さん・・・・・
もうみんな素晴らしかった。。

え~まとまりつかんので、また14日観劇後にでも。。<(_ _)>




2008年02月09日

『きみがいた時間ぼくのいく時間』梶尾真治(著者)
images
上川さんが舞台するし、作家の方もお気に入りだからと
ずっと探していたが…以前出版されていたのは販売が終わったらしく、
どこ行っても見あたらへんかった。。

そしてようやく…見つけました~

『クロノス・ジョウンターの伝説∞インフィニティ』
上川さんのために書き下ろした作品
『きみがいた時間ぼくのいく時間』が収録されてます

舞台もと~~~~~っても楽しみです
まだチケットは取れてないが…




2008年02月06日

まだ先っちゃ~先なんですけど
2008年7月8月…阿部寛さんの舞台が決定や~

いっつも舞台観劇したらアンケートに、
-誰に出演して欲しいですか?-
みたいな項目に必ず…阿部ちゃんを書いてました

しかも~蜷川演出やし
大阪は8月…嬉しいのぉ~~~


作品は、井上ひさしさん作。『道元の冒険』とな

Bunkamura『道元の冒険』




2008年01月30日

2008年1月27日(日)15:00~ 梅田芸術劇場メインホール
この日は大阪千秋楽♪ 19列目から観劇です。

え~このごろ急に冷え込み雪なんぞも降ったり致しておりますさかいにな、
なんや咳き込んでおられる方が多かった気がします。。
けど、結構この舞台…シーーンとする場面が多いんですよね(^。^;;
わりと1対1って感じでの芝居が多いって言うんでしょうか。。
お風邪を召していらっしゃる方に咳き込むなとか静かにしろと言うのは酷ですが…
結構ね、気になっちゃうんですよ。。
台詞がすこ~し、聞きづらくなっちゃうときがあって…。。。

あと、チョット気になったのが…観劇マナーのうちに入るとは思うんですが、
お帽子をかぶったまま観劇してらっしゃる方がいらっしゃいました。
ペチャンコなら気にならないかもですが、頭のてっぺんにボンボン付のがやけに大きくて…たぶん後ろの座席あたりの方は見づらかったんやないかな?
その帽子の方はホンマに前列にいらっしゃったんで…でも後列の私でも目に飛び込んでくるほどに気になりました。
でも…始まる直前やと思いますが、街の人で客席を歩いていらっしゃる役者さんに注意をされたんでは?って思うんですが。。。違うかな?
すぐに帽子を取ってましたから(^。^;;
でも、やっぱりまだ別の場所でボンボン帽子かぶってらっしゃる方いましたし…(ーー;)


さてと…本題にまいりましょう♪

大阪千秋楽、カルロッタはガンバッタ(*^^)v

ジャン・クロードのアドリブもひときわ多めだったかも(●^o^●)
やっぱり初日開演5分前のシーンで…
「あっ・・・(指を)挟んじゃった・・・」
「緊張すんな」
とかなんとか、いろいろ言ってました。
ジャン・クロードも素敵です(。∂∂。)スラリと長身で…パンフ見るとモデル出身とな♪
お名前は永島克さんです▽`llllll)
うんたぶんお声も素敵なんで気に入っちゃったんでしょうね(*^_^*)

やはり千秋楽だからでしょうか?
カルロッタも弾けてました♪
コンテスト?の結果でクリスティーンにタイターニャ役をと言うシーンで、
まわりが騒がしいので「静かに静かに・・」と言い終わらないうちに静かになったから、
「あら、もう静かじゃない・・」とかって台詞入れたり(^。^;;

さすがにねぇ~ファントムとかはアドリブなかったかと思います。。
3度観劇したけど、変わったところはなかった・・・・・はず。
笑えるシーンとかもなかったし・・・
まぁ唯一笑おうと思えば笑える台詞?は、地下でキャリエールとファントムが会話しているところで、地上ではカルロッタが歌ってる声が地下にまで響き渡ってきて、
「ひどすぎる、私の顔よりひどい・・・」という感じの台詞があるんだけど、そこかな?
まぁ声出して笑うとこではないですけどね(^。^;;
(llllll´ー`llllll)ニヤリ・・・程度で。。

本編?始まる前から客席を街の人が歩きまわってます。
もう既に始まっているって感じですよね。
え~この間からも書いてますように、谷原章介さん張りのカッコいい気になる人は、
街の人としては、仮面売りの人であることが先日判明してまして、
この日もやはり仮面売りで歩いていらっしゃったんですが、
前回前々回は顔につけていらっしゃる仮面が半分だけ、お顔が見えていたように思ってたんですが…(うん、そうでないと判明しないよね。。)
千秋楽では顔が全部仮面で隠れてました!!!
(半分ずつ違う色になってて・・)
でも、仮面売りのお声はずっと聞こえてました(*^_^*)
しかも~なんかチョットだけ私の後ろにしばらく立っていらっして…ドキドキでした(;^。^A アセアセ・・

オープニングで警官に呼び止められるんですけど、私が見た回では普通に歩いて舞台袖に引っ込むんですが、この千秋楽では呼び止められた瞬間…ダッシュで舞台袖に~~♪

そしてこの方…阿部よしつぐさんって言うんですけど…
初日開演5分前のシーンのところで、客席に観客として登場するんですけど、
ココで私はこの日、初めて聞き取ることが出来ました(^。^;;
今までは何人かこういう感じで登場していらっしゃるんですけど、前方列ばかりだったので気付かなかったんです。
阿部よしつぐさんが言った台詞のひと言がバシッと耳に入ってきました♪
「初日なのに千秋楽みたいだ~」
それだけ耳に入ってきました。あとは皆何を話してるのか聞き取れませんでしたが・・・。

クリスティーンの歌声を初めて見染めたシャンパン財閥のフィリップ・シャンドン伯爵に、
パク・トンハさんと、ルカス・ベルマンさんのWキャストだったんですが、
パク・トンハさんは3度目ですね、『MISS SAIKON』『TOMMY』に続き舞台を観るのは。
『TOMMY』での歌声がとっても素晴らしかったんですが、『ファントム』ではそこまでの歌声はなかったです(;∂。∂A
ルカス・ベルマンさんはお初です♪

私はこの『ファントム』で、初めて『オペラ座の怪人』と向き合ってるんで、また別の『オペラ座の怪人』を観たいなぁって思いました。
だからこの大沢たかおさんの『ファントム』は人間くささのある“怪人”であるとのことですが、確かにそんな感じもするし…でも他の作品を観ていないのでハッキリとはなんとも言えない。。
大沢さんの『ファントム』…感情豊かで怒り・悲しみ・喜び・嘆きなど、表現がとても伝わってきました。
それが人間くささのある『ファントム』なんだと言えばそうなのかも。。
感情赴くままだから、我がままなエリック(ファントム)と言ってしまえばそれまでですが…。
そういう風にさせてしまったキャリエールもすごい苦しんでいるのが伝わるし。
観るたび違う感情を抱かせる舞台だなぁ・・・って。

段々まとまりなくなってきました(^。^;;

物語りも終盤…ファントムとキャリエールの2人の歌では泣けてきます。。
って言うか、そっからずっと泣き・・・でした(ノ_δ。)
もう3度も観てるのに同じところで泣けます。。
ホンマ、素晴らしい舞台でした♪v(〃'(ェ)'〃)v♪

カーテンコールでは、大沢たかおさん、最後に『おおきに』と(*^^)v




2008年01月24日

2008年1月23日(水)13:00~ 梅田芸術劇場メインホール
今日のお席は2列目…センターブロックより観劇させていただきました。

カルロッタは、ダレヤッタ!?
(1月17日昼では、カルロッタは、バケラッタ!!)

やっぱり、すごい、素晴らしいです!!!
17日昼の時と同じところで…涙・涙・涙・・・でした。

この『ファントム』では、アドリブとか笑いどころって少ないっつうか、
ほとんどないに等しいとは思いますが…
17日の頃はそんなに笑いがなかったと記憶してます。
しいて言うなら“バケラッタ”くらいしか。。

さてさて、17日昼観劇した時に気になった役者さん…しっかり見て来ました(*^^)v
あの仮面売りの方でした。。>ひー様
だけど今回は、ジャン・クロード役の方が気になりましたぁ~~~(;´▽`lllA``
今回では、ジャン・クロードが初日の開幕5分前というシーンのところとかで、
アドリブしっかり入れてました(*^^)v
“あっ…指、挟んじゃった”etc

今日は、ファントムとキャリエールの2人の歌がジンジン心に響きました。。

そして、カテコでの大沢たかおさんのハニカミはとっても素敵っす(*^_^*)





2008年01月19日

2008年1月17日(木)13:00~ 梅田芸術劇場メインホール
今回のお席は…10列以内(と記しておきます)より観劇致しました。

座席に座ってると…あっチョットや~な予感(;^。^A アセアセ・・
なんか結構ガサツな印象を受ける女性(と記しておきます)が隣に座った。
案の定・・・ガサガサと落ち着きなく、コートをバサバサ直したり、座りなおしたり、
隣の同行者の女性にもたれかかってる雰囲気で寝てるのか?だったり、
まぁさすがにおしゃべりはしてはいなかったですが、でも…終演近くクライマックスを迎えるところでの喋りはやめていただきたい!!!
この人は何しに観に来たのか?だけど…終演後は良かった~と大拍手をしていたようで(oー(ェ)ー;A
どなたのファンなのか?と思ってましたが…聞きたくなくても声がデカかったので会話が聞こえまして…開演前、幕間などはもっぱらヅカ話でした。。

かたや反対隣には、可愛らしいオバアチャマで。。
一緒に来てた方は孫?なのか…いろいろ説明してはりました。
『ファントム』の…というか大沢たかおさんの限定フォトブックが劇場限定で申し込み出来るらしく…「たかおちゃんのは買わなきゃ」みたいなこと言ってたオバアチャマはホント観劇マナーもよく、可愛かったっす♪

でも今回なのかこの日・時間だったからなのか…なんかいろいろな客層だったような・・・。

という感じで観劇しちゃってましたが・・・
気分を入れ換えまして観劇の感想なんぞを(*^^)v
(まだこの舞台は始まったばかりで…大阪から初日を迎えました。2月ほぼいっぱいまで公演は続き千秋楽は東京です。)

なんかすごかったです。。1幕終わった時点ですごいッ!!!…と思い。
舞台やミュージカルが初の方々が主演級なのに、初めてと感じさせないくらい素晴らしくってすごくって・・・。
大沢たかおさん歌うま~~~い!!!!!演技も申し分ないし、ぐんぐん惹き込まれていっちゃいましたよ♪
おぉ~~~大沢さん、あんなこともするんですね。。すごいすごい!!!
もうこんな言葉でしか表現出来ないですが、すごいです(*^^)v

1幕終わってトイレに行ったときに、お鼻がむずむず…えぇ~鼻水か?と思いきや…
お鼻をかんだら、鼻血が\(◎o◎)/!
(興奮しちゃったんでしょうか。。)

アンサンブルの方にひときわ目線がいっちゃった私(^。^;;
舞台化粧をしてらっしゃるのでパンフとはまた雰囲気も違うんですが…
谷原章介さんっぽい雰囲気のあるお方を見つけてしまいました(。∂∂。)ポッ
その方が出てくると自然に目で追ってました。。

2幕もすぐにこのオペラ座の地下に迷い込みました~~~(;^。^A アセアセ・・
ラストでは…ウッ! Σ(・・;)゛涙ポロリどころかドワーッと出まくりました。・゜゜・(lll>_<、lllll)・゜゜・。
お~2幕でも大沢さん、あんなことするんですね。。す・・・すごすぎる(ノlllll;´□)ノあっ!!

そしてカテコ…
幕が降りて最初の1人ずつやグループごとに出て挨拶するカテコ登場で最後に大沢たかおさんが登場した瞬間、一気にスタオベですよ(*^_^*)
歓声まで上がります♪
2度3度と出て挨拶してくださいました。。
『ありがとうございました』のお声も聞けました(*^^)v

いや~ホンマに素晴らしかった!!!すごかった!!!
お次は1月23日です。。(llllll´ー`llllll)ニヤリ・・・2列目から観劇させていただきやす(●^o^●)



2008年01月13日

2008年1月11日(金)14:30~ シアタードラマシティ
本日のお席は3列目左サイドより観劇致しました。

開演前、まもなく始まります…とかマナー云々のアナウンスが流れてましたが、
その声が秋山菜津子さんの声にどことなく似ていた気がしました。(違うかも…でもかなり落ち着いた声で少々ハスキーボイスっぽかったし)
アナウンス終わった瞬間、舞台奥から北村一輝さんが登場しスタンバイ。。芝居が始まりました!!
(その時、前の座席から“カズキ”って声が聞こえた(llllll´◇`llllll)ゲッ!←この人、舞台終盤か終わりごろに携帯画面開けてた(ーー;)やめてくれよー)

大阪ではこの日、昼夜の2公演のみだったんだけど、う~ん…夜公演も観ればよかったかなぁ~と少々後悔しております(^。^;;
なんでか?
それは…最初はストーリーに入ってわかってたんですが、いつの間にやらなんかわからなくなってしまって…。
最終的には、え?結局あなたたちはどうなったのさ?
って感じになってしまいました(o>(ェ)<;a アセアセ

出演者(役名)は、北村一輝さん(シミズ)・秋山菜津子さん(フタバ)・田中圭くん(コースケ)・
古澤裕介さん(ドイ)・内田慈さん(ミヤマ・・となっているがなぜかパトリシア)の5人だけのゆる~い音楽劇。

ミュージカル…でもない、台詞が歌になってるわけでもないし、舞台後方でBGMっぽくバンドの方たちが歌ってます。
1曲だけ秋山菜津子さん歌ってました。

全体を通して曲がかなり心地よいです。。
ボサノヴァっぽいのが多かったかなぁ~。♪
女性ボーカルの声がかなり気に入りましたけど(*^^)v
まっ、これだけでもこの舞台での収穫だったかもです(^。^;;

あと、田中圭くんが結構良い演技をしていました。
今までの出演していたドラマでまともに認識したのは『僕の歩く道』だったかと思いますが。

ストーリーは…
自殺の名所のある町でタクシー運転手をしているシミズは時折、自殺志願者を乗せて『崖っぷちまで』と言われれば、仕事だからとせっせとその場所まで客を運ぶ。
ある時、やっぱり自殺志願な女フタバも『崖っぷちまで』と言われタクシーでその場所まで行くも・・・なぜかわからんが自殺せずにシミズの部屋で目覚める。

この2人が中心となったストーリーだけど、複線としてか?ドイとミヤマのカップル?の話が入り、コースケはシミズをカリスマ的な存在で憧れているって言うかなんつうか・・・。

このドイとミヤマはドイがお坊ちゃまで常識ないし、金さえあれば的…ミヤマにしつこくつきまとって…挙句はミヤマに殺されて…。
ドイは舞台始まってすぐくらいに殺されちゃうから、あとはユウレイとなって出てくる。
そして中盤以降は、うーん…たぶんミヤマも殺されちゃうかなんかで死んじゃうんでしょうね。
そしてやっぱりユウレイとなってて、なぜか?ドイとあの世で仲良くなってるって言うか…しかも2人で逆さ言葉を喋りつづけてました。。

この奇妙なカップルが印象に残ってしまって…肝心のシミズとフタバの関係性とか、二人とも死んじまったのか???という疑問とか、段々わからんようになってきて頭の中でごちゃごちゃしてきて…。

それと通路をかなり良く使って舞台は進行していたし、ラストでシミズとフタバが通路と舞台を2往復している間になんか…
フタバが時々『私、死んでるの?』とか聞くと、シミズが『いいや・・・』とかなんか言っていた気も…。
ホントの最後のシーンでは、フタバがやっぱり『私、冷たい?』と聞いたと思うが、それに対してシミズがフタバの手を握り『いいや・・』と言うようなことを言った。

そこで暗転して舞台は終わった。。
今こうして書いているときに思ったけど、あれ?コースケって途中までしか記憶ない(oー(ェ)ー;A
コースケのラストはどうやったんやろう?
そしてコースケ以外はみんな死んじゃった気がするんだけど…。。

ラストでフタバが自分の手は冷たいか?と聞いたときにシミズが手を握り冷たくないようなことを言ったのは自分の手も冷たいから…?
そんな感じもしたけど…。

あぁ~謎だ!!なんかスッキリせんぞ~~~!!!
もっと観たい。。DVDでも出ないか?






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