ひやしあめよばれよ(*`ヽ´)b

なるようになるてホニョッといきましょ。 ☆ぶさかわちょい美猫の3猫と舞台LIVE映画ハンドメイドetc…☆ ~ひとことだけでもつぶやこう~

2005年10月

期待したい(>_<)

期待しないで・・・と言われても、それは無理だよぉ嶺
いま水面下で動いてることをすべてOKにしてください囹

そして・・・殺人的スケジュールを…閭
って・・・言うのはわがままですか蓮



昨日の堂本兄弟は…すごいね、安めぐみちゃんって匂いだけでそのひととなりを判断できてるって言うか…。裂
光一くんの笑顔も見れました漣



先週の金曜の時点でやっと3曲聴くことが出来ました。
Hアルバムから3曲。。
二人の合作も前回のシングル候補だったのもアルバム1曲目も…鍊
ソロ曲は…自作ではないようですね。。。
でもいつ聴けるのか…キンキラしか聴けない私は…微妙かなぁ…嶺

ヤン様~ゼウス様~(。∂∂。)ポッ



≪クラウディア≫ヤン様のお姿にひとめぼれし、
≪真夏の夜のロミオとジュリエット≫でのゼウス様にまたまたほれ込み…
しかし踊りが少なかったので…ぜひ踊る姿を見続けたいと願い…
そこへ舞い込んできたのが…
≪Shoes On!7≫今回でファイナル公演となるそうです。
チョッと公演日が厳しかったんですが…。
この公演日が2006年1月30日
…前日の公演分≪BATBOY THE MUSICAL≫を観劇するため…
えぇ~い、ケセラセラさっ
ってことで、申し込みボタン…チェック…インッ

そして数日後、抽選結果が来て…。
キャーq(|||`驚´|||;;*)ヽ(|||≧▽≦|||)/ キャー
な~んと・・・1列目・・・
もう私、平澤智さんだけしか見ない思います。。。


≪葉加瀬太郎アコースティックコンサートVIOLINISM with Love≫

≪葉加瀬太郎アコースティックコンサートVIOLINISM with Love≫
2005年10月28日(金)京都会館第1ホール
***葉加瀬さん、功刀さん学生時代の思い出の会場***

さてさて今回も2部構成となっておりますが、ちょ~っと今までとは雰囲気違います♪

しかし…なんですなぁ…今回お子ちゃまが多くって…(oー(ェ)ー;A アセアセ
小学生低学年のお子もいらっしゃれば、なんと!!!1歳未満とも思えるBABYまで…(ノlllll;´□)ノあっ!!

実は…私お子ちゃまの方に神経が行ってしまい、コンサートを十二分に楽しめなかったのです…(ノ_δ。)
大騒ぎするようなお子はいらっしゃいませんでしたが、私の後ろの席のお子が演奏が始まった瞬間から…よく、おっさんと呼ばれる方がされるような○○がからんだような感じの咳というのか…
吐き捨てる時の音…って言うのか( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(ェ) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;;) 気になって仕方なかった。。
隣のお母様も小声でやめなさい…なんていう声も聞こえてくるんで…(ノ_-)クスン

そしてやはり平日の午後6時半開演というのが影響したのか…演奏の途中から入ってこられる方が多くって…(実は私は出入り口側に座ってました)まぁもちろん演奏中は移動はないにしろ、その出入り口で待機されてたんですが…少々話し声が聴こえてきまして…(oー(ェ)ー;A アセアセ

アンコール後の挨拶…オールスタンディングだったんだけど、花束持って現れた女性が…(客席から)
Σ(。 ̄(ェ) ̄;)  工ッッ~~それは…。。
なんかいろいろ乗り切れませんでした。。

もう大阪(12月10日)でリベンジするしかないなぁ。。(@_@;)

あっ…なんか書いててこれって感想か?
ネタバレ含んでるかもしれない(oー(ェ)ー;A アセアセ
読まれる方…って言うか、お気をつけ下さい。。
・・・もう遅い?


それでもまぁコンサートは素敵でした♪
友と二人で行ったのですが、終って会場を出る時には…二人して「大さんのピアノ良かったぁ~(。∂∂。)ポッ」なぁんて(*^_^*)
席は1階中央よりやや後ろの左端の方。
つまり大さん側の位置にいたんですけど、1部の時は…だ…大さんが、葉加瀬さんに完全にかぶっちゃって見えませんでした(;´▽`lllA``
まぁ2部でも結局うしろ姿を見ることにはなるんですがね。。
ピアノに写る指先とうしろ姿、時折り正面を向くお姿のみで…♪
でも、楽譜がよく見えてね。
いっぱい書き込みしているのがわかるんですよ…青や赤ペンでしるしをつけたり黒い鉛筆かな?
ぐるぐるとなぞってある部分も見えたり…そういうのは楽しかったな(^^)v

柏木さんはもうまともにコッチを向いてる感じで見えるから…(。∂∂。)ポッ

今回はゲスト出演があり、葉加瀬さんの同級生でもあるアイリッシュ音楽の第一人者と言ってもいいでしょう、功刀丈弘(くぬぎたけひろ)さんデス♪
葉加瀬さんもココ最近はアイリッシュ音楽を携わるようになり、功刀さんとのヴァイオリンでハーモニー、デュエット演奏ってのかな?
とっても楽しそうで…観ている・聴いている私たちまでもが楽しくって…ね(^^)v
またひとつ、気になる音楽ジャンルが増えました♪

それから、今回はうーんなんでしょう…すっごく大さんのピアノが心に響いてきたの~(。∂∂。)ポッ


実はこのコンサートの前の予習って言うのはしてなかったの。
だいたいコンサート前にアルバム発表があって発売日に買ってれば十分に予習も出来た次第ですが。
この日のコンサート当日にJEUGIAで試聴しちゃいましたo(*δ▽δ*)oエヘヘ!
じっくり聴いたのもあれば、さわりだけを聴いたのも…。


そしてコンサート会場でCD購入~(後にも先にも買うものだから)(^^)v
来年のカレンダーポスターをいただきました♪
今はそのCDを聴いて復習中です。

12月10日の大阪に向けて…(。∂∂。)ポッ


歌舞伎役者・・・?



なんかね、上の写真・・。
歌舞伎役者の“くまどり”をしてるふうに見えません

最近、反対向いてる写真が多いように感じますが…。
これは私が座っている前にコロンと横たわって
そのまま見上げるんですよ…いっつも
ものぐさ…なんですかね


すんません、まだ毛並みはオイルだらけです



睡眠中・・・?



また今日もココでおやすみちゅう
っと思いきや、むくっと起き上がった。
だけど顔は半分眠そう・・・

すまん、すまん
ゆっくり寝てや


≪この胸いっぱいの愛を≫ネタバレ隠し解除。



≪この胸いっぱいの愛を≫
2005年10月24日(月)京都・スカラ座


以前から伊藤英明さん主演の映画「この胸いっぱいの愛を」について語ってきました。
この作品の原作が「クロノスジョウンターの伝説」梶尾真治さん著
あの「黄泉がえり」の原作者でもあります。

この関連の私のブログ
2005年3月14日ブログhttp://blog.goo.ne.jp/nagomi51/e/5ee679ed0054cf4f19d96d50bd610858
2005年3月17日ブログhttp://blog.goo.ne.jp/nagomi51/e/c0708b0abca0ffa561a9e30fc50897e8
2005年8月3日ブログhttp://blog.goo.ne.jp/nagomi51/e/a0e582350830dbd23939bb4a72b9e311
そして映画公開され、いろいろ舞台やコンサート観に行ったりと忙しかったですが、
今週は葉加瀬太郎さんのコンサートがありますが、週末なので…月曜に観にいった次第です。


はっきり言って…泣きました。


まだ上映中なので…
ココからネタバレ(だと思う)になるかも知れないので読みたいかなぁ~なんて思う人はマウスでなぞって読んで下さい。いや、読みたくないぞって人はスルーしてください。。…ヨロピク(^^)v…

本日(2006年2月23日)メチャ遅だけど、ネタバレ隠しを解除します。
4月にはDVDも発売されるのでね


特に後半からの予想だにしなかった事実。
そしてそれは人の想いをより強くしていったんではないでしょうか…。
そのあたりからじわ~っとこみ上げるものがあり、
それが一気に涙腺が緩んでしまったのは、
いちばん影の薄い存在である…そしてエピソードとしてはいちばん短いであろう
臼井光男(宮藤官九郎さん)のお話。。

中村勘三郎さん扮する“花を愛する男”のひと言に…一気にあふれてしまいました。。
それにしても…勘三郎さん存在感ありすぎです!!(ほんのワンシーンしか出てこないのに・・)
病気がちの妻が花が好きだと言っていたことから少しでも元気になるようにと軒先、道沿いにと花でいっぱいにしていたが、ある日すべての鉢花が無残にも壊されていて…。
片付けている時、そこには臼井光男がたたずんでいた…そして彼は…。
なんかこうして書いてて思い出してしまうと泣けてきます…。

角田朋恵(倍賞千恵子さん)のエピソード
はほぼ前半であっという間に終りました。。
盲目の老女で想いを残していったのは盲導犬のアンバーの死に目に出会えなかったこと。
そのエピソードを語るのは本人じゃなく…影の薄い臼井光男によって…。

布川輝良(勝地涼くん)のエピソードは自分を生んだことによって死んでしまった未だ見ぬ母への想い。母がなぜ自分を産んだのか…その母に出会い聞かされる真実…とてもセツナイです。
母の愛も知らず厳しい母の実父に育てられ反発し、やがては無鉄砲なやくざな男になってしまった。
まだ19歳という年齢で人生を投げやりに生きているが、未だ見ぬ母への想いだけは強く…。

そして、
鈴谷比呂志(伊藤英明さん)もまた想いを残したまま20年という歳月が過ぎていた。
彼の残してきた想いは、10歳の頃に一年半ほど過ごした場所での憧れの和美姉ちゃん(ミムラちゃん)のこと。
和美姉ちゃんを“死”から助けられなかったことであった。
彼女を助けたい…その想いだけで鈴谷比呂志は、10歳の自分ヒロ(富岡涼くん)と向き合い力を尽くす。。

鈴谷比呂志がヒロと初めて出会った瞬間…「あれは、20年前の僕だ。」
と認識した。
…この台詞は予告CMでもよく?流れていたので知ってる方も…
が、次に出た言葉が「俺かよっ!?」そしてなんか一卵双生児みたいな喫茶店の人が働いている場所で、新聞やカレンダーなどで自分が今どこにいるのか?いつの時代にいるのか?確認する。。
そこへ布川輝良がやってくる。。
鈴谷比呂志、布川輝良…彼らは同じ飛行機で九州の門司にたどり着いた乗客である。
他に臼井光男と角田朋恵の合わせて4人。
この4人はそれぞれ想いを持っていたため、タイムスリップをした?と思われる。
そして彼らは残してきた想いに対面していく。。

最初の方にも書きましたが、衝撃の事実を知ることになってからはなんとも言い難いものがありますね。
その事実をまた知ったものは、4人のうちの鈴谷比呂志と布川輝良だけ。

門司の海岸にあった焼け焦げた飛行機の座席…そこに焼け残っていた搭乗券、その名前に“スズタニ ヒロシ”の名前が…。
そう彼らは、彼らの乗った飛行機は途中飛行機事故で全員が死んでしまっていた。

私も見ていて、そんな事実があるとは想像もしなかった。。
そしてラストシーンの前の20年前じゃなく現在になった時…音楽教室で子供たちにヴァイオリンを教える女性が…。

すべての人が去っていき、
生きることにくじけそうになるたび彼の声が
それでも生きろ」と。。

ラストシーンには、いろんな時の人たちがいる場所。。。
みんな幸せな笑顔で…愛がいっぱいあふれている。



原作の「クロノスジョウンターの伝説」を一気に読み上げて、この映画とは多少と言うかずいぶん違うんじゃないかって映画を見るまでは思っていました。
映画はこの原作の中の“鈴谷樹里の軌跡”登場人物は主人公の11歳の鈴谷樹里と青木比呂志という青年。
もう一度サラッと目を通してみた。

すると…少女とお兄ちゃんという設定は反対だけれど、病気で助からないということ。
それを助けたいという強い想い。
そして…少女が出会った病院での女医は…。
少女が大人になり、あの時大好きだったお兄ちゃんを助けられなかったという後悔の念が医者になり、現代の発達した治療薬で助かるかも知れないと言う願いがタイムスリップをして助けようとした。。


少女が大人になり医者になった時に出会った大好きだったお兄ちゃんと同じ病気の女の子の名が葉山和美・・・。


“布川輝良の軌跡”はまたストーリーが違っていましたが…。
・・・・・ココまで・・・・・


なんかね“愛”は“時”をも超えるんだね。。
もうひとつの「黄泉がえり」の物語だね。



 


長々と書いてしまいました。。。


間違えたっ(oー(ェ)ー;A アセアセ



夕べ、旦那が【うさぎ】を洗ったら…
シャンプーベビーオイル
間違えてしまった
あとでちゃんとシャンプーしなおしたようだけど、
どう見てもまたベビーオイルが残っているように思うんだけど…

既に体毛は乾いているはず・・・。
なのに背中部分は
オイルのなめらかさが伝わり



つるつるしてる


てっぺん



ふと…気づいたら、ココにいた。
キャットタワーのいちばん上。
時折り、この中に入っているタオルが落ちていることがあるので
あぁ登ってるんだぁなんて思ってましたが。。


いつのまにか
今日の寝床となりました。


ぼぉ~~~っ

おおっと危ない
頭が出てるよ~

おぉっ手まで出てきました…

でもこの状態でかなり長く寝ていました。


Hアルバム…PV

今朝めざましで…しかも囹寧
光一くんのコメントつきで流れたとか…聯
見忘れました…輦
はぁ~最近WSなんてチェックしてないよ蓮

記憶ないっ!!!



先日【うさぎ】のこれからのためにと
レンジでチンして10時間暖かというホットヒーターって言うのかな?
アンカみたいなの。。
それをね、いつも買うお店で買ったのよ。

お値段、税込み2980円でした。
それをレジでね、支払をする時にね、
5000円札出したのよ・・・。
すると、お釣りは2020円となるわけですよね。
その時にね、なにを考えてたんだか…。

一瞬!!!記憶ぶっ飛んでんですよ!!!

店員さん曰く、
まず大きい方の2000円(千円札2枚)を手渡し、
次にレシートと共に20円(10円玉2個)を渡した。
ふっと記憶がぶっ飛んで我に気づいた時には
手元にレシートと20円を持っていた、私。
一応は店員さんに聞いてみたのよ…恥ずかしかったけど。

「5000円、渡しましたよね?」って。
店員さん怪訝そうに…「はい」
「お札の2000円もらいましたっけ?」
店員さんますます怪訝に「渡しました」

うーんそこで問題…私自身がはっきりと自信がないから
それに財布の中身をシッカリと把握していなかったし…。
でもレシート見れば…
“5000円預かりのお釣り2020円”と記録されてるし…。
多分…もらってるんだろう。。


でもホンマに不思議。
お札2000円だけもらって財布に入れた記憶のところだけ
ぶっ飛んでいるなんて…。



私…チョッと軽くヤバイ…


快適な(◎o◎)が欲すぃ。

近視・乱視…とあると、
コンタクトをつけてても
やっぱり違和感あるんですよねぇ
それに装着してもすぐにつらくなる…
ドライアイなうえに
アレルギー性結膜炎なるものもあるようです。

メガネにすりゃ
それはそれでずって来たりとうっとおしいもの。
頭痛がしてる時にはつらすぎ…

裸眼だと30センチ先は見えません。

かといって
レーザーとかで視力矯正する勇気もありません。

特に不憫に感じるときは
コンサート・舞台・映画
ショッピングもつらい時あります


どうすりゃいいんすかね



ミュージックフェア21

10月22日放送分

葉加瀬太郎さん出演ってことでビデオセット
他、ゲストにANRIさんと平原綾香ちゃん・・・。
最初にこの3人で「千と千尋の神隠し」から【いのちの名前】
同じく3人で【ドルフィン・リング】

【いのちの名前】の時に榊原大さんPiano出演

そして平原綾香ちゃんのみで【晩夏(ひとりの季節)】これは荒井由美さんの曲。
また違う雰囲気に聴こえました

次は葉加瀬太郎さん
NEW ALBUMより【LITTLE LAUGHTERS IN THE SUN】
これは今年3月(あぁもう半年以上も前なのかぁ)に葉加瀬さんのアコースティックコンサートを野洲文化センターまで聴きに行った時に新曲を作ってるとか言ってこの曲を披露してくれた…と記憶してるんですけど…

この時には、大さん柏木広樹さん出演
コンサート前にお姿拝見出来るとは嬉しい限りです

ラストはANRIさんで【Field of Lights】でございました。



葉加瀬さんのコンサートは今月28日(金)京都会館でのコンサートに行ってきます


吉原→天保

明日の大楽≪吉原御免状≫ありますが…。
そろそろ私は気持ちを切り替えていかないと
11月2日に≪天保十二年のシェイクスピア≫を観劇するので
上川隆也さん版の≪天保十二年…≫で予習でもしようかと。
それに演出が違うとどれだけ変わってくるのかってのも観てみたいですよね。
上川隆也さん版はいのうえひでのり演出で、今回観るのは唐沢寿明さん版の蜷川幸雄演出です。

あらすじだけ特集ページとかで読んだだけでチャンとすんなり入っていけれるんだろうか…
シェイクスピア作品がいっぱい混ざり合った…しかも時代劇版にするから登場人物の役名も変化している。。
チャンとシェイクスピアの作品を知ってるか…と言えば、ほとんど知らないに等しい
そんなんで、ええんかい?
しかも…1公演しか観ないのでヒジョーに厳しいかも
ほんでもって座席は2階席…シアターBRAVA!なので観やすいとは思うけど…表情まではねぇ…


でもこの≪天保十二年のシェイクスピア≫を観劇する前に、
映画を2本観る予定~
≪この胸いっぱいの愛を≫≪エリザベス・タウン≫
そして映画、舞台、ではなく…
≪葉加瀬太郎さんのアコースティックコンサートin京都≫

まだまだ忙しいなぁ~~~ぞぉ~


“しぃ~~~っ”



あら、いやだわっ・・・おくさんたらっ
ないしょ、ないしょ・・・だまっててにゃ
あら、みてたのねぇ~


なぁんてこと、ひと言も発してませんよ
勝手に遊んでしまいました。
(上の写真を見て・・)

ここんとこ寒くなってきたんでしょうね、
やっと購入して何ヶ月か過ぎてから…やっとです。
ピンクのベッドを使ってくれるようになりました…
このベッドに入る前の儀式は必ずモミモミしてからです
おやすみ


≪吉原御免状≫大阪4回目

2005年10月20日(木)梅田芸術劇場


今回観た席も18日よりさらに2列後ろでした。
ちょうど後ろは通路になっている場所。
そして今回初の真正面からの観劇でした♪
すると今までとはまた違う雰囲気も感じられまた感激新たでした。


今日は松永誠一郎(堤真一さん)初登場シーンでも拍手はなかったです。
ココって拍手って必要なのかな?(拍手ってなんか変な気もする…)


花魁道中のシーン、見っけました(^^)v
古田新太さん前回で気づいたんで、あとのお方。
粟根まことさんは勝山太夫の花魁道中の傘持ち?っていうんですかね、それをされてましたよね!?
高田聖子さんも見っけました!!
遊女・・・ではなく、お手招き?っていうの?
あの遊郭に殿方を誘い込む役をされてたと思うんですよ。
結構地味なお着物を着ていらっしゃるのでわかりにくいですが…。
あ~橋本じゅんさんは…わからへんかったなぁ…あれじゃないかなぁって思うところもあるんだけどチョッと微妙(;´▽`lllA``
もしかしたら勝山太夫に肩を貸してる…?


この日の私の脳の中の音楽は高尾太夫の踊りのところ(^^)v
これが残っております~♪
なかなか…京野ことみちゃん美しく踊っていました。
あぁでも2幕目で…せつない台詞のところ…噛んじゃいました(ノ_δ。)
初めてじゃないかなぁ…頑張ってたのにね、残念。。


そういえば、おひょいさん…幻斎
だんだん噛むの多くなってない?気のせいかな(^。^;;
それにチョッと変な“間”があったりする気も…。


今回グッと来たところ。
やっぱり松永誠一郎と勝山の最期のシーンから一連の流れ…で、誠一郎が鬼となり柳生義仙に対する憎しみが倍増し…斬っていき、そして闘いが終わり「俺の中にも鬼がいた…勝山…」って言ったときですね。。



この日ちょうど14列目の真正面の席にどなたか来られていらっしゃったんでしょうか?
私の席からは後姿しか確認できず、結構な方々が握手とかサインとかを1部と2部の間の休憩時間にその方のところへ行ってはりました。
白シャツ姿のスリムな殿方でした…。。


吉原御免状の話題から少々ずれますが、グッズ売り場にて、右近健一さんが舞台練習用のデモCDを録音したものを(すべて右近さんが歌ってらっしゃるとか)販売されてたんですよねぇ。
過去の作品とかのがずらっとある中、SHIROHがあったんですよね♪
でも他の作品の販売価格の倍のお値段が…(@_@;)・・・¥3000-
4回もね、観にいってるとすっごい気になるんですよ。。
パンフレットはすぐに買ったんだけど、それはもう行ったり来たり状態(;´▽`lllA``
でもSHIROHはDVDも買ったことだし、本人たちの歌声で堪能しようとググッと心に決めてやめました。。
もしかしたら、そのうちお安くなるんでは…なんてね^^;



だけど観るたびにすごいもんです。
松永誠一郎と柳生義仙の最期の闘い…もうこの日で最期なんで思いっきり双眼鏡で堤さんの迫力ある…鬼と化す形相と言うか憎しみあらわにした顔をシッカリ見つめ、二刀を使いとても美しい立ち回りを魅せてくれました。。
古田さんとの息もピッタリで・・最高でした(。∂∂。)ポッ


こうしてレポ?書いてるとまた行きたい病が~~~(oー(ェ)ー;A アセアセ
大千秋楽…SHIROHで経験しているだけに、すっごい行きたい!!!
芝居…今回は大真面目な芝居なのでどうかわかんないけど、千秋楽バージョンの芝居が観れるんじゃないかと期待もしてしまいます♪
あぁZ席からでもいい、観てみたい…(T_T)


 


 


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